日本一を誇る立体花壇
■本園を代表する施設「花と水のタペストリー」。宇治市に因んだテーマやキャラクターの絵柄を、幅62m、高さ18mの壮大な雛壇(46段)に、約3,675基のプランターを並べて描きます。
【第107作目 ひょうたん】
●設置期間:令和8年5月19日(火)から令和8年11月中旬まで(予定)
●使用花材:イヌツゲ、ボックスウッド、オカメザサ、コリウス、ベゴニア
今回の絵柄は「第107作目 ひょうたん」です。
ひょうたんには厄除けや邪気払いの象徴とされており、来園された方に幸運が訪れるようにと、願いを込めて描きました。
なお、今回もプランター植え付けや土入れの作業などは、多くの市民ボランティアの皆様にご協力いただきました。
ぜひ、新しいタペストリーの絵柄をお楽しみください!
なお、今回もプランター植え付けや土入れの作業などは、多くの市民ボランティアの皆様にご協力いただきました。
ぜひ、新しいタペストリーの絵柄をお楽しみください!
2022年の絵柄
2021年の絵柄
2020年の絵柄
2019年の絵柄
2017年の絵柄
2016年の絵柄
2015年の絵柄
2014年の絵柄
2013年の絵柄
2012年の絵柄
2011年の絵柄
2010年の絵柄





