日本一を誇る立体花壇
■本園を代表する施設「花と水のタペストリー」。宇治市に因んだテーマやキャラクターの絵柄を、幅62m、高さ18mの壮大な雛壇(46段)に、約3,675基のプランターを並べて描きます。
【第106作目 干支 午】
●設置期間:令和7年11月18日(火)から令和8年5月中旬まで(予定)
●使用花材:イヌツゲ、ボックスウッド、オカメザサ、ビオラ、オタフクナンテン、シロタエギク
今回の絵柄は「第106作目 干支 午
」です。
2026年の干支は、午ということで白い馬が歩いている姿を現してみました。
躍動感があるように足の部分は馬らしく筋肉質に描き、顔はお子様にも親しんでいただくよう、可愛らしく描きました。
なお、今回もプランター植え付けや土入れの作業などは、多くの市民ボランティアの皆様にご協力いただきました。
ぜひ、新しいタペストリーの絵柄をお楽しみください!
躍動感があるように足の部分は馬らしく筋肉質に描き、顔はお子様にも親しんでいただくよう、可愛らしく描きました。
なお、今回もプランター植え付けや土入れの作業などは、多くの市民ボランティアの皆様にご協力いただきました。
ぜひ、新しいタペストリーの絵柄をお楽しみください!
2022年の絵柄
2021年の絵柄
2020年の絵柄
2019年の絵柄
2017年の絵柄
2016年の絵柄
2015年の絵柄
2014年の絵柄
2013年の絵柄
2012年の絵柄
2011年の絵柄
2010年の絵柄




