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花と水のタペストリー

現在の絵柄

日本一を誇る立体花壇

今回は恐竜です!当園の恐竜と一緒にお楽しみください!

■本園を代表する施設「花と水のタペストリー」。宇治市に因んだテーマやキャラクターの絵柄を、幅62m、高さ18mの壮大な雛壇(46段)に、約3,000基のプランターを並べて描きます。

【第99作目 恐竜】
●設置期間:令和4年5月21日から令和4年11月下旬まで(予定)
 
●使用花材:イヌツゲ、コリウス、ベゴニア、イヌツゲ、ボックスウッド、オカメザサ、キャラボク
 
今回の絵柄はかわいい『恐竜』です。当園にはスタッフが作成した恐竜の模型があります。来園された子供さんや大人の方々にも人気があります。そこで当園の人気者、大きな顔に愛らしさのある恐竜を描きました。また、今回の絵柄更新にかかわる費用花と水のタペストリー絵柄更新サポーター制度で多くの方にご寄付を頂いたものです。なお、花苗の植え付けは多くのボランティアの方々にご寄付を頂きました。
心より厚く御礼を申し上げます。
新しいタペストリーの絵柄を是非お楽しみください!
 

2022年の絵柄

2021年の絵柄

2020年の絵柄

2019年の絵柄

2018年の絵柄

2017年の絵柄

2016年の絵柄

2015年の絵柄

2014年の絵柄

2013年の絵柄

2012年の絵柄

2011年の絵柄

2010年の絵柄

宇治市植物公園
〒611-0031
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