1月
受付を入った所に、ウィンターガーデンの企画として海豹(あざらし)大明神が祀られていた。オシャレに、おみくじもできます。とありました。
園内に入ると雪花が舞う、前日は氷点下の冷え込みでした。
雪花!素敵です!
雪が舞う所を写真にすると、こんなに素敵な写真になるのですね。
そーいえば、確かにそんな寒い日ありましたね。
つい最近までは、暖かすぎて雪?あったかな?と思うぐらい日中は暖かいかんじでしたね。
雪が舞う所を写真にすると、こんなに素敵な写真になるのですね。
そーいえば、確かにそんな寒い日ありましたね。
つい最近までは、暖かすぎて雪?あったかな?と思うぐらい日中は暖かいかんじでしたね。
夏場はハスの花が咲き 楽しませてくれた大きな鉢たち、この日は 表面が結氷して輝いて見えた。
鉢の中に 緑のバケツが沈められていた。落葉も重なり合って、いい感じに見えた。
多種類のナンテンの木、大小の葉が色づき重なる綺麗さを発見。 この木には食物の腐敗を防ぎ、毒消しの力があると言われている。
ユズリハは縁起の良い木と図鑑にありました。園の遊歩道の少し中、緑の葉とその赤い茎の並びが美しくてシャッターを切る。
色味が綺麗な葉ボタンの寄せ植えを、上から見てまとめる。
2月
雪帽子をかぶる少女像も、うれしいのか顔が輝いて見えた。
久々の雪をかぶっている少女像。
うつむいて微笑んでるようにも見えますね。
「あなた寒くないの?」と問いかけてみたくもなります
(笑)
うつむいて微笑んでるようにも見えますね。
「あなた寒くないの?」と問いかけてみたくもなります
修景池の八ッ橋も雪化粧でリフレッシュ。てまえの木で、変化(遠近感)を付ける。
私の好きな園内のカメラビュスポットーです。奥の茶褐色と残り雪の白とのコントラストが見事。このセットは半日で消えます。
斜面に咲くスノードロップが、残り雪に寂しそうに 話しかけているかのように見えた。
3月
いまから「はなさかじいさん」の、紙芝居のはじまり 始まり・・・。
冬季の来場者の方も楽しめる企画のひとつ。ドアの向こうでは、ウサギの出て来るお庭もあるよ、春のお花と共にゆっくりみてね。
今回ドアを付けて、庭を作ったチームごとで分けてみたのもありますが、どちらから見ても面白く見えるようにもしました。
クリスマスローズは「合格の花」と言われている。少しローアングルで、すっきりまとめてみる。
冬の花と言えば 水仙を思いだします。昔、越前海岸の岩場に群生している水仙を,、寒風の中 何度も写しに行きました。
カンザキアヤメ、開花期は1月~3月ごろ、薄紫色の花を咲かせます。アヤメが60㎝になるのに対し、これは15~20㎝と小さいです。
プンゲンストウヒホプシ。むずかしい名前ですが、フラワーブリッジからこの木を見た時、白化粧したようでびっくりしました。新芽なのかな・・・。
雪化粧したサザンカ ⁇ 。雪ではなく艶のある葉に当る光を、オーバー気味に撮影。赤い花を綺麗に見せた結果です。
ツバキ(寒咲赤侘助)が満開、葉のつやつや感を見せて写す。
菜の花畑けが斜面に広がる様子をより大きく見せるためには、画面の左右をカットすることで、見る人の想像力で ひろがりを感じてもらう。
4月
春休みで賑わう広場。巳さんのスケッチかな、楽しそうな話し声が聞こえそう。
宿題だったのでしょうか?趣味なのでしょうか?
ステキな絵が描けたのか気になりますね
ステキな絵が描けたのか気になりますね
久し振りに展望台に行き上から広場を見渡す。あのスケッチの子どもたちに手を振るが気づかずでした。
展望台への小道には、花びらのうつくしい タイワンツバキ 九曲 が綺麗に咲いていた。
少し下がって撮影していると、子どもが近づき春のベストショットになりました。
この写真は「動」です。なびく事で枝どおしがお喋りをしているかのように見えた。
5月
藤の花かと思い近づくがが違っていた。北アメリカ原産のハリエンジュとのこと、同種の木で、赤と白い花が綺麗に重なり咲いた。
5月 ゴールデンウィークでお天気もよく、家族ずれの姿があちこちで見れた。
ゴールデンウィークは、最後の6日は雨だったのですが、それ以外はとてもいい天気で、暑いぐらいでした

が必要です
























































